Exotic Study Journey
CPILSの基本情報
IELTS指導を強調するPINESチャピスまるわかりデータ
基本情報
創業は2001年。
住所:Benedict Bldg、MJ Cuenco Avenue、Cebu City Philippines
学生定員は400人。
週末、祝前日以外放課後外出不可の完全スパルタ。
1人、2人、3人、4人寄宿舎部屋を提供。
日本人スタッフが常駐。但しクラーク校と兼任なのでロンロンキャンパスにつきっきりではない。
メイン指導分野は一般英語、TOEFL, TOEIC、IELTS。いずれも指導力に定評。
授業1コマは50分単位。
SSP認定学校、TESDA登録学校,フィリピン観光省パートナー学校
ESL、TOEIC、TOEFL、IELTS、 ビジネス、親子留学を指導。全分野に強い。
学校の運営システムは平日外出不可のスパルタ、ただしGeneral ESLコースを洗濯された方は外出できます。
日本人比率20~30%。
学生構成は韓国、台湾、日本、ベトナムがメイン。その他東南アジア、中東アラブ、東欧からも学生が集まる。
韓国資本。
生活利便性情報
食事は平日は一日3食提供されますが週末はブランチ提供です。
洗濯 / 掃除, 週3回
キャンパス内に売店、卓球台、ビリヤード台、クリニック(24時間対応)、ジム(優秀な施設)、エアロビクス/ダンスホール、プールなどがある。
学校のすぐ隣にセブンイレブン。セブの観光地として有名なマゼランクロス、サントニーニョ教会、SMシティモールまでは各々2㎞ほど。
マゼランクロス周辺は治安があまりよくないので注意が必要。
ボホール島に行く港が近いのでボホール日帰り旅行に行くのであればかなり便利。
入退寮、外出規制情報
入寮:土曜日もしくは日曜日
退寮:土曜日もしくは日曜日。
General ESLコースを選択kされた学生の門限は日-木:21:00
金曜、土曜、祝前日の門限はコースに関係なく全員24:00。
平日の外泊不可/週末は外泊届を提出すれば可能
アクセス情報
セブの英語学校に行く留学生は皆セブマクタン国際空港に到着し、そこで学校スタッフと合流し、一緒に学校まで移動します。ピックアップを使わずタクシーを使って自力で学校に向かう学生もいます。 CPILSはセブマクタン空港から12キロ、車で30分。セブの英語学校の中ではそこそこ近い方です。 帰りは見送りはありません。通常はGrabで自力で空港まで移動。あるいは学校前に流れているタクシーを拾う事もできます。CPILS正面玄関の前は大通りですのでタクシーがよく走ってます。空港まで2千円はしないはずです。
平日の流れ
7:00-8:00分まで朝食。
8:00 ~17:40分まで昼食をはさんで正規授業。
17:40-18:40分まで夕食
18:40-21:30分は正規授業および義務自習など。
General ESLコース受講生は門限まで外出できる。