PINESメイン留学の入学金、学費、現地費用、保険料、
飛行機代コミコミ計算
Power Speakingコース(マンツーマン4コマ、グループ4コマ)の場合

PINESメイン1か月推定総経費(2人部屋)

入学金+学費+航空券+現地費用+保険

309,880円

PINESメイン 2人部屋4週

PINESメイン2か月推定総経費(2人部屋)

入学金+学費+航空券+現地費用+保険

540,696円

PINESメイン2人部屋8週

PINESメイン3か月推定総経費(2人部屋)

入学金+学費+航空券+現地費用+保険

782,960円

PINESメイン2人部屋12週

留学費用を構成しているもの

フィリピン留学にかかる費用は、以下の要素で構成されます。

  1. 学費: 、授業料、寄宿舎宿泊料、食費
  2. 入学金
  3. 海外旅行保険: コロナウイルス感染症の後、ほとんどの学校で加入が義務化されています。
  4. 往復飛行機代:
    • マニラ空港到着ベース(マニラ、バギオ、スービック、アンヘレス、クラーク)では約5万円。
    • マニラからトランジットが必要なイロイロ、セブ、バコロドなどでは約6万円。
    • また、セブへは日本からの直行便もありますが、往復で約6万円となります。
    • ルソン島にあるクラーク、アンヘレス、スービック、バギオは成田や関空を結ぶクラーク国際空港利用可能。約7万円ほど。

※日本とフィリピンの往復飛行機代はジェットスター、セブパシフィックなどLCCの運賃をベースにしております。

  1. 現地費用: ビザ更新費、光熱費などの実費
  2. おこづかい: 個人により異なりますが、一般的には多い方で4週間に4万円、少ない方で1〜2万円程度です。

提示される合計金額にはお小遣いは含まれていません。各自で想定されるお小遣いの金額を加算してください。

留学費用には、通貨の為替レートによる変動が大きく影響します。円建てで学費を計算する学校では、提示された数値が実際の費用に近い目安となります。しかし、ドル建てで学費を計算する学校の場合、円安や円高によって留学費用に大きな差が生じることがあります。そのため、1ドル=135円と1ドル=145円の両レートで計算した例を用意しています。

現地費用には、寄宿舎の保証金が含まれることがあります。通常、2,000〜3,000ペソが徴収されますが、退寮時に部屋に損傷がなければ全額返金されるため、本計算には含めていません。また、予期せぬ追加費用(エージェント未通知の新規項目など)に関しては、免責事項とさせていただきます。

提示する数字はあくまで目安です。具体的な数字よりも、大まかな感覚として捉えていただければ幸いです。尚フィリピン留学における«1か月»は4週間として計算されます。ご了承くださいませ。

PINESメイン週別2人部屋費用

1か月(4週)2人部屋費用内訳

PINESメインキャンパスでの1か月(4週間)の留学にかかる合計費用の詳細です。合計金額は約309,880円となります。

  • 学費: 202,000円
  • 入学金: 15,000円
  • 航空券代: 50,000円
  • 海外旅行保険料: 10,000円
  • 現地費用合計: 32,880円(以下の内訳)
    • SSP(特別就学許可証)発行費: 6,800ペソ
    • 教材費: 1,100ペソ
    • 電気・水道代: 2,000ペソ
    • 空港ピックアップ費用: 3,000ペソ
    • 学生IDカード発行費: 200ペソ
    • 洗濯代: 600ペソ

これらの現地費用はペソから円への換算レート2.4で計算されています。

2か月(8週)2人部屋費用内訳

2か月(8週間)のPINESメインキャンパスでの留学にかかる合計費用は約540,696円です。この金額には以下の費用が含まれます:

  • 学費: 404,000円
  • 入学金: 15,000円
  • 航空券代: 50,000円
  • 海外旅行保険料: 20,000円
  • 現地費用: 51,696円(21,540ペソ×2.4)

現地費用の内訳はSSP発行費6,800ペソ、教材費2,200ペソ、電気・水道代4,000ペソ、空港ピックアップ費用3,000ペソ、学生IDカード発行費200ペソ、洗濯代1,200ペソ、第一次ビザ更新費4,140ペソです。 ​​

 
3か月(12週)2人部屋費用内訳

3か月(12週間)のPINESメインキャンパスでの留学にかかる合計費用は約782,960円です。この金額には以下の費用が含まれます:

  • 学費: 606,000円
  • 入学金: 15,000円
  • 航空券代: 50,000円
  • 海外旅行保険料: 30,000円
  • 現地費用: 81,960円(34,150ペソ×2.4)

現地費用の内訳はSSP発行費6,800ペソ、教材費3,300ペソ、電気・水道代6,000ペソ、ピックアップ費用(マニラ空港到着)3,000ペソ、学生IDカード発行費200ペソ、洗濯代1,800ペソ、第一次・第二次ビザ更新費9,550ペソ、ACR-Iカード発行費3,500ペソです。

K-Wingを利用するとさらにお得に

K-Wingフィリピン留学は入学金免除、学費割引、海外送金手数料免除などさまざまなエージェント割引サービスを実施しております。上記目安から学費の部分でさらに割引可能です。留学相談料、コンサルティング料などを一切いただかずお客様の疑問点に真摯にお答えいたしますのでお気軽にお問い合わせ(kajino.philippines.ryugaku@gmail.com)くださいませ。

スパルタ留学追加情報

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CPI

平日外出禁止の本格的スパルタ。ごはんと施設がかなり優秀。英会話と資格指導どっちもよし。日本人は多くない。6人部屋は安いのに広々としていてコスパよし。ITパークから若干離れた郊外に位置。1週、2週の充実した短期留学コースがある。

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EV

コロナ以降再開したセブの学校の中で一番の人気校。平日外出可、不可のスパルタ、セミスパルタから学生が選択。施設がおしゃれなので女子に特に人気。一般英語以外にIELTSに強い。日本人比率3~4割。セブ中心まで車で15分の郊外に位置。

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CPILS

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HELPロンロン

フィリピンで一番歴史がある英語学校。平日外出不可のスパルタを実施。学生は韓国系が8~9割、学校はバギオから離れた山の途中にあるサバイバル環境。PINES、EV、MONOL、SMEAGなどと並び最も優秀な英語学校と言われています。バギオ。

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CGスパルタ

セブ中心地から20㎞郊外にあるガチガチのスパルタ。日本人比率1~2率。毎日単語試験とエッセイライティング課題あり。英語のみ会話ルール。規則が厳しく違反点数が累積すると退学も。。。恐らくフィリピン全土で最強のスパルタ。

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HELPクラーク

最古参英語学校。平日外出不可のスパルタ。立地がよく徒歩圏にたくさんのお店。良質なゴルフフィールドがすぐ近くにある。フィリピン経済特区の中に立地し、治安はものすごくいい。日本から直行便があるクラーク国際空港のすぐ近く。

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